兎馬一覧

選挙が近づくと・・・またぞろ選挙屋達が暗躍・・・

前回、周南市の二大嘘つきの話題を提供しましたが、
今日、またある候補のデマを流そうと企んでいる輩が出てきました。どうも・・・らしいぞ ??? だって・・・。いい加減にしろ!!
よほど当選させたい都合の良い候補 がいるのでしょう。
こんな候補、どうせろくな仕事は出来ません。
デマゴーグ 達 にとってだけ都合の良い人 だからです。
そう言っている彼らこそ、・・・の問題で困っているのでは?火の粉はすぐに自分に降りかかっていますよ。「自分自身の事、経験談」だと、皆に疑われていますよ。
後援会はいつでも 名誉棄損で訴える用意は出来ているようです。

まあ、こう言ったやり方は 政権政党の得意技
ハコモノ建設、基地問題、原発建設 等 で、 争い事を起こし、今まで平穏に暮らしてきた地域住民を二分させ、目的を完遂してきた政党のやり方 です。

いい加減、日本国民は気付かなくてはなりません。

官製談合なんて決してなくなりません。地方の主権なんて夢のまた夢。地方こそ大事にしてくれ!!

こういった事で 得するのはごく一部の人達 です。政権に懐柔された一部の地域住民は、何か自分もうまい汁を吸えたと 錯覚 しているに過ぎません。

日本国民は、将来を安心して暮らせる国・地方創りに、今こそ一致団結し、 舵を切り直さなければなりません。
そのためにも、地方自治体の安定を図らなければなりません。

悪の枢軸(一部の議員、政治屋等)を排除し、住民のための良い市政 が行われる街づくりに邁進しましょう。そうでないと本当に自治体は消滅してしまいます。


デマには十分注意し、その裏に 何があるのか を考えなければなりません。
私達の未来のために、賢い選択をしましょう!!

木村市長、よく会えましたね!!

平成30年7月の西日本豪雨災害で、人命救助活動などの素晴らしい活動が評価され周南市消防団が平成31年2月10日東京で表彰された。”おめでとうございます”

平成31年2月13日、消防団長ら 6名が市役所で木村市長に受賞の報告をしたそうです。消防団の必死の救助活動は大変、被災住民の心を打ち、周南市民の信頼を揺るぎないものにしました。

木村市長と言えば、災害対策本部すら立ち上げず、死亡者が出た当日は音楽会鑑賞をしていて、市民のひんしゅくを買った。もうお忘れなのですか? どの面提げて 平然と面会出来たのでしょう。普通の神経では, 恥ずかしくていたたまれないです。さすが、尋常ではないですね。この面会自体、酷いジョークですね

こんな方が、平気で市長の座に居座っている周南市は何といってよいのか、言葉を失ってしまいます。


Kを支える人達の本音が 垣間見えた 瞬間

周南市の食品会社の 会長 が、

会社の幹部を集め周南市の市長選では ” K ” に投票するよう檄をとばしたそうだ。

しかもその場で、「当選出来ない場合は」と言って、両手を前に出し両手首をクロスさせるポーズをとり、こうなってしまうので(お縄になるという事か?)是非ともとの事。

彼らの仲間内でも、

官製談合の本命は誰か、” 周知されている ” のだなあ と、この話を教えてくれた知人は呆れ果てていた。


この会社は、

ある有名水産会社と資本・業務提携している。この水産会社は政治に介入する事を禁じている と聞いている。政治介入は 彼のバックにいる人物の影響か?


市民も 周南市官製談合の主役は”誰か”よく知っており、いずれはっきりするのでは と楽しみにしているようだ。