市民はもっと考えよう一覧

政治経験、秘書経験を自慢する候補者は金輪際、ゴメンダ!!: S氏

” 政治家の秘書経験者 ”経験、何期か ” 議員の経歴 ” があると自慢する候補者には 注意して「清き一票」を投じなければなりません。それはこういった人たちは十分 ” 政治の裏側 (悪事) に精通 ” している可能性が大だからです。

県とのパイプ役にと、大きな事を言って、あたかも実現可能な事の様にふれあるく輩には十分な注意が必要です。


” S氏 ”倫理観のなさ の実例
過去にDVで警察のお世話になった人で論外なのです。

この時、友人の議員が警察にもらい受けにいきました。

しかも、” S氏 ” は自分の家庭、他人の家庭の崩壊も顧みることなく、目的を達成すれば事足りると考える有名なオンナタラシです。結果的には女性は離婚する事になり、自分の家庭は壊滅状態。

しかし、今回の立候補のために、今の彼女との関係を持ちながら、選挙を前に本妻と同居 ともっぱらの噂。結果がどうであれ、また元の鞘に収まるのは時間の問題だと彼の友人は断言しています。
” S氏 ” は 金目と女には目がないと多くの市民は知っている。
女性を尊敬する等と言う考えも決して及ばない、最低の人間で、議員の資格はありません

今を機に、金にしたい政治屋達

こんな輩を担ぎ、県議選に出そうなどと考えている ” 政治屋 ” が蜜を求め蟻の如く 集まろうとしています。

” S氏 ” のパンフレットに嘘つきで有名な ” K県議会議員 ” の名前があります。彼は現職の県議会議員であるため ” S氏 ” のパンフレットに推薦者として名前を書く事は、今は 公職選挙法違反 にあたります。

” S氏 ”” K県議会議員 ” の後継者であると吹聴し、金目にしようと企んでいると世間ではもっぱらの噂です。” K県議会議員 ” 以外にも複数の ” 元市議会議員 ” も蜜に群がろうとしています。

一般的に、品性のない人を議員にしてはならないと思うのは世間の常識でしょう。しかし、悪に染まり、その環境に慣れた奴らには世の中の常識が通じないから、やっかいです。

選挙では必ずや自分の頭で考え、清き一票を!!

周南市官製談合に至る新資料

周南市の公共工事の受注がある企業に偏っているのを

不満を抱いた会社が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律に基づき公正取引委員会に告発した資料が存在します。(平成29年10月19日)

しかし告発内容は公正取引委員会の扱う問題ではなく、山口県警捜査二課で扱う事案であるとの理由で返却されました。(平成30年1月31日)(一部資料)

この資料経緯からも、今回の官製談合を、木村市長が警察に相談した と言う弁明は である事が判ります。


資料の内容は非常に生々しく、
建設業者、市議会議員、上級市役所職員の実名 などが書かれ、市の公共工事に、砂糖に群がる蟻のような有様 が手に取るように判る。なかには、暴力団の名前をちらつかせ営業する輩や、業者から不正に渡された分け前の分配の仕方が記述されている。

この資料の中に

金目を求めて寄り付くある市議会議員の名前がある。何時もの事だから別に驚いたりはしないが、また税金を掠め取られるかと思うと腹が立つ。その名は ” F議員 ” である。

この人は関西学院大学出身と聞いている。関西学院大学の校章には何と書かれている? ” Mastery for Service ” と書かれているでしょう。奉仕の精神を身につけなさい と教えている。卒業生として恥ずかしいとは思わないのか?  早く市議会議員を辞めなさい

奉仕の精神を持たない人間は、決して政治にかかわるな!!

(資料)



何が何でも再選へ・・・その理由は? 周南市の私物化!!

※ 駅前開発と言う大義名分

政治屋達が寄って集って木村市長再選にひた走る理由は、一見、マトモナ計画 に見せようとしています。それは 駅前開発(150億円) と言う大義名分を逆手にとって、駅前開発に邁進しようとする株式会社「周南パークタウン開発」を設立し、周南市を一部の人達で 私物化 しようとしている構図が垣間見れるからです。

ツタヤ図書館、市庁舎建設 などと同じパターンで ” 儲けさせてやるからこの指とまれ ” と言わんばかりです。

※ 木村市長名義の駐車場の活用

周南パークタウン開発の登記簿(資料参照)を見ますと、今までさんざんうまい汁を吸ってきた人達の名前や会社が見られ、

しかもこの事業そのものが、木村市長の「みなみ銀座駐車場」と関連している様子が 目的5 に書かれているように見えます。

※ 誰のための駅前開発

街の繁栄・発展を目指しているのではなく、安定的に自分たちに金目が流れ込んでくるシステムを造ろうとしている魂胆 がありありと見えます。

しかも、国・周南市から補助金を得て、周南市からは15億円の補助金 (税金) がばら撒かれるわけです。
登記簿をみて驚いたことは、この会社は まるで ” 宮本治郎 ” 氏の会社と見紛うばかりです。しかもこの会社の所在地は、徳山商工会議所内にあります。

※ 出資者はいつもの連中?

株主出資者は「徳山ビルサービス」「遠石会館」「徳機」「徳山海陸運送」「サマンサジャパン」「松下」「オーパス」「新南陽商工会議所」「徳山商工会議所」の9社です。

宮本治郎 ” は「徳山ビルサービス」の社長であり、「徳山商工会議所」の会頭です

※ 以上のストーリー、おわかりいただけましたでしょうか?
市も補助金を拠出するのですから、「周南市」も「周南パークタウン開発」も、市民にもっと 公明・公正・公平な説明 がなされるべきです。

(資料)