市民はもっと考えよう一覧

木村市長、よく会えましたね!!

” おめでとうございます ”
平成30年7月の西日本豪雨災害で、人命救助活動などの素晴らしい活動が評価され周南市消防団が平成31年2月10日東京で表彰された。

平成31年2月13日、消防団長ら6名が市役所で木村市長に受賞の報告をしたそうです。消防団の必死の救助活動は大変、被災住民の心を打ち、周南市民の信頼を揺るぎないものにしました。


木村市長と言えば、
災害対策本部すら立ち上げず、死亡者が出た当日は音楽会鑑賞をしていて、市民のひんしゅくを買った。
もうお忘れなのですか?

どの面提げて平然と面会出来たのでしょう。普通の神経では、恥ずかしくていたたまれないです。さすが、尋常ではないですね。

この面会自体、酷いジョークですね。

こんな方が、平気で市長の座に居座っている周南市は何といってよいのか、言葉を失ってしまいます。


Kを支える人達の本音が 垣間見えた 瞬間

周南市の食品会社の 会長 が、

会社の幹部を集め周南市の市長選では ” K ” に投票するよう檄をとばしたそうだ。

しかもその場で、「当選出来ない場合は」と言って、両手を前に出し両手首をクロスさせるポーズをとり、こうなってしまうので(お縄になるという事か?)是非ともとの事。

彼らの仲間内でも、

官製談合の本命は誰か、” 周知されている ” のだなあ と、この話を教えてくれた知人は呆れ果てていた。


この会社は、

ある有名水産会社と資本・業務提携している。この水産会社は政治に介入する事を禁じている と聞いている。政治介入は 彼のバックにいる人物の影響か?


市民も 周南市官製談合の主役は”誰か”よく知っており、いずれはっきりするのでは と楽しみにしているようだ。

周南市の二大嘘つきの もう一人が登場!!

議会では何を喋っているのか、酔っぱらっているのか判らない質問で

不評をかっている 某県議 が、作り話をする時には、非常に滑らかな口跡に変わるともっぱらの評判です。


それもそのはず、

県議会での質問は誰に作ってもらったのか、自分の信念ある文章ではないのだから口跡がはっきりしないのは当たり前

しかし、インチキ情報をばら撒くのは ” 天賦の才 ” だから、ペラペラと滑舌になる のもうなずけると彼をよく知る人は批評している。

彼の妄言の被害にあった人は少なくありません。市民の意見を総合すれば彼は ” 虚偽虚言師 ” ではないかという事です。だから選挙民を騙して県議を続けられたと街の政治評論家は分析しています。


先日、川﨑観音の集会で県議は
木村氏の対抗馬の藤井律子氏の聞くに堪えない作り話を滔々と喋ったそうです。

それを聞いていた人達はこの県議を ” 男の風上にも置けない ” と憤慨していたようです。先日まで自民党会派で席を同じくしていた人に対して言えた事でしょうか。しかも ” この席に、木村氏も同席していた ” というから呆れてしまいます。木村氏に恩を売れたというところか。ほんまに あさはか!!


そういえば、この県議さんは

” 元々労働組合を地盤にし、そこを利用し、のし上がった人 ” でしたね。それが ” いつの間にか自民党員 ” 。節操がありませんね。

この程度の人ですから、議員より「口から出まかせ屋」になれば大成功疑いなしだったのに・・・。残念!!

しかし、元がばれているのだから、今後、周南市に二度と顔を晒すな!!