負け犬の遠吠え(”^ω^)・・・情けない

品性下劣な輩の負け惜しみ・・・?

周南市長選の時、木村陣営の藤井律子氏へのデマは下品な内容で喧伝され、市民はほとほと嫌気がさした。それにもかかわらず、頭の空疎な方達は百年一日の如く以前通用した事に味を占めたのか、品格のないデマを Facebook を使い拡散を試みた様です。


事実に基づかない推測を書き込み、” 憂さ晴らし ” しているようです。

その中心人物は ” 赤星 某 ” という元木村氏の後援会長で、シマヤの社員だときいております。
余程 不遇な環境で育ち、会社で不満だらけの業務を強いられているのでしょうと市民は噂しています。

見る側にしてはもっと、「上質で発展的な意見」が欲しいと言っています。

(・∀・)イイネ!!を押している方達も頭は空っぽと思われても仕方ありません。

せめて、「周南市の再興」を望む書き込みがほしい。” デマを飛ばし、責任転嫁し溜飲を下げているだけ ” では、、、

自分達の品性を貶めているだけと早く気付いてもらいたい

 

 

 


周南市長選を振り返ってみて

平成31年1月17日、藤井律子県議が周南市市長選に立候補を決めた。

この時の様子をテレビで見た私の印象を正直に述べると、自信なさそうで、表情も暗く大丈夫なのかとこちらが心配するほどでした。その後、紆余曲折があり、藤井陣営の体制も次第に上向いてきて、私をはじめ多くの市民にもそれが実感されてきたようです。今でも藤井律子氏の勝因は支援議員達や良識ある市民のおかげだと言うマスコミのみならず、地域の政治評論家達は多い。


負けるべくして負けた木村陣営

こういう事態の変化により、反木村派にとって、ひょっとしたらという希望が湧いてきたようです。それでも優位はゆるがないと木村陣営は自信過剰になり、各地で木村派の議員達が藤井律子氏にデマを浴びせるようになり形勢は木村派が不利に、次第に勢いは逆転していったように思います。多くの墓穴を掘ってしまった事に気付かなかったのが敗因・・・?


その墓穴とは・・・?
余程巧妙な嘘でない限りデマを聞かされた市民は、悪口を言っている人達の品格を疑うようになり、哀れな人と軽蔑されているのに気づかない。こうした彼らの ” 何時もの作戦は全く逆効果 ” で、木村陣営は次々と墓穴を掘っていった。
二つ目は、木村氏が出した二度の後援会だよりです。” 官製談合への木村氏の関与を否定した嘘と、部下に責任転嫁した事 ” でしょ。多くの市民は ” 官製談合の本丸は誰か ” はっきり知っているのです。
三つめは、市役所の職員ですら嫌っている ”「シュウニャン市」キャンペーンを誰のためにか、ごり押し し続けた事 ” でしょう。「シュウニャン市」という名前自体、市民を馬鹿にしている事 に木村氏が気づかないとは情けなく、リーダーとしての資質は皆無です。

次第に勝利は確信へ・・・

藤井律子氏の出陣式に参加してみました。壇上には、応援の市内外の県議や市議の顔があり、藤井律子氏の自信に溢れた顔をみて十分やれると感じました。同じ予感は、総決起集会でもあり 藤井律子氏の勝利を確信しました。陣営の幹部にそれとなく勝利の予感を話しました。


結果は・・・
藤井律子氏が 約一万票差で大勝 でした。

この勝利は陣営の努力や議員の支援もありますが、多くの市民やマスコミも言っているように、良識ある市民が立ち上がった事はもとより、支援議員達の後援会をフル回転した、獅子奮迅の活躍を私達は忘れてはなりません。


藤井市政は・・・?

何はともあれ、市長を変えた事は 良識ある市民の勝利 に間違いありません。これからは藤井律子新市長に期待するのみです。財政難、少子高齢化、人口減少等など、難題は山積みです。常に問題意識を持ち、市政の正常化に邁進していただきたい。

そのためには、信頼に足る優秀な人材を集め、周南市のために人智を絞り、今の周南市の苦境から脱出する努力が必要です。