政治経験、秘書経験を自慢する候補者は金輪際、ゴメンダ!!: S氏

” 政治家の秘書経験者 ”経験、何期か ” 議員の経歴 ” があると自慢する候補者には 注意して「清き一票」を投じなければなりません。それはこういった人たちは十分 ” 政治の裏側 (悪事) に精通 ” している可能性が大だからです。

県とのパイプ役にと、大きな事を言って、あたかも実現可能な事の様にふれあるく輩には十分な注意が必要です。


” S氏 ”倫理観のなさ の実例
過去にDVで警察のお世話になった人で論外なのです。

この時、友人の議員が警察にもらい受けにいきました。

しかも、” S氏 ” は自分の家庭、他人の家庭の崩壊も顧みることなく、目的を達成すれば事足りると考える有名なオンナタラシです。結果的には女性は離婚する事になり、自分の家庭は壊滅状態。

しかし、今回の立候補のために、今の彼女との関係を持ちながら、選挙を前に本妻と同居 ともっぱらの噂。結果がどうであれ、また元の鞘に収まるのは時間の問題だと彼の友人は断言しています。
” S氏 ” は 金目と女には目がないと多くの市民は知っている。
女性を尊敬する等と言う考えも決して及ばない、最低の人間で、議員の資格はありません

今を機に、金にしたい政治屋達

こんな輩を担ぎ、県議選に出そうなどと考えている ” 政治屋 ” が蜜を求め蟻の如く 集まろうとしています。

” S氏 ” のパンフレットに嘘つきで有名な ” K県議会議員 ” の名前があります。彼は現職の県議会議員であるため ” S氏 ” のパンフレットに推薦者として名前を書く事は、今は 公職選挙法違反 にあたります。

” S氏 ”” K県議会議員 ” の後継者であると吹聴し、金目にしようと企んでいると世間ではもっぱらの噂です。” K県議会議員 ” 以外にも複数の ” 元市議会議員 ” も蜜に群がろうとしています。

一般的に、品性のない人を議員にしてはならないと思うのは世間の常識でしょう。しかし、悪に染まり、その環境に慣れた奴らには世の中の常識が通じないから、やっかいです。

選挙では必ずや自分の頭で考え、清き一票を!!

入札管理委員会のセレモニー:全くの茶番劇

平成31年3月6日、
周南市長直属の ” 入札監視委員会 ” が報告書を市長に提出した。

これはセレモニー、どう見ても木村市長の後援会だよりに記載されている嘘っぱちの弁解を補足しようとする ” 茶番劇 ” にすぎません。

” 入札監視委員会 ” 自体が有識者と言われる人の集まりであり、皆、” 御用学者 ” と言われる人達です。市長直属の委員会ですから、市長にとって都合の悪い事は報告できないのはあたりまえ。
完全に独立した委員会」の報告でなければ信用に値しません。

御用学者たちは?

この御用学者たちの委員会は 年2回の会合 を開いていたと言っておりますが、どうしてそれまで官製談合に気が付かなかったのかお笑いです。

年5回の会合に増やせば発見可能になるのか不思議です。
木村氏が市長になって以後、9年間に81回も周南市の仕事を落札した福谷産業 に疑念を抱かなかったとしたら、入札監視委員会は無能 だったことになります。

御用学者の結論は?

しかも、國澤被告が ” 技監 兼 検査監 ” であったことが、あたかも ” 官製談合の原因 ” であったかの如く結論づけているのには、驚きです。

この兼務を許可したのは、木村市長ではないのか。
全責任は木村市長にあると考えるのは常識です。

” 國澤被告 ” にとって、自分の子息が市役所職員に採用されているのですから、当然、木村市長に忖度するのは道理です。

それ以外に、” 福谷徳三郎 ” には、業者が立ち入りできない市役所の ” 國澤被告 ” の執務席近くに居座る事を容認した ” 最終責任は木村市長にある ” と、多くの職員が認めるところです。

平気で部下の責任に転嫁しようとする姿勢” 卑劣 ” で、とても市トップの態度とは到底思えません。

それでも 市長の座は渡さない?
こんな事が起きても、執拗に市長の座に居座ろうとするのは、きっと、” 駅前開発と言うおいしい果実 ” がぶら下がっているからでしょう。

市民の反応は?

今回の入札監視委員会の報告書は枝葉末節な事を述べているようですが、一体、最終責任は誰にあるのか、誰が深く関与しているのか の言及がなく

” 何のための報告書 ” なのか訳が分かりません。
こんな事を次々と仕掛けても、多くの市民は誰が本命か判っています。

周南市官製談合に至る新資料

周南市の公共工事の受注がある企業に偏っているのを

不満を抱いた会社が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律に基づき公正取引委員会に告発した資料が存在します。(平成29年10月19日)

しかし告発内容は公正取引委員会の扱う問題ではなく、山口県警捜査二課で扱う事案であるとの理由で返却されました。(平成30年1月31日)(一部資料)

この資料経緯からも、今回の官製談合を、木村市長が警察に相談した と言う弁明は である事が判ります。


資料の内容は非常に生々しく、
建設業者、市議会議員、上級市役所職員の実名 などが書かれ、市の公共工事に、砂糖に群がる蟻のような有様 が手に取るように判る。なかには、暴力団の名前をちらつかせ営業する輩や、業者から不正に渡された分け前の分配の仕方が記述されている。

この資料の中に

金目を求めて寄り付くある市議会議員の名前がある。何時もの事だから別に驚いたりはしないが、また税金を掠め取られるかと思うと腹が立つ。その名は ” F議員 ” である。

この人は関西学院大学出身と聞いている。関西学院大学の校章には何と書かれている? ” Mastery for Service ” と書かれているでしょう。奉仕の精神を身につけなさい と教えている。卒業生として恥ずかしいとは思わないのか?  早く市議会議員を辞めなさい

奉仕の精神を持たない人間は、決して政治にかかわるな!!

(資料)