騙されないぞ!!

悪口、デマは多くの人達が興味を持ち、上手く操作されれば信用してしまう。
信じたいと思う情報ほど疑って見る必要があります。


情報操作を生業としている人達、操作したい人達、需要があるから供給があるのです。

うぶな国民はマスコミや新聞が言っている事だから本当だろうとコロッと信用してしまいます。一番危ない事です。

最近では、沖縄の事柄や原発に関して異常に操作された情報がマスコミを賑わしています。作為的情報を流すのは権力者、特に彼らの邪魔になる個人や組織を狙い撃ちにし、それらの政治的影響や人気を削ごうと企てる輩です。また真実味のあるかの如きデマを流すことにより、自分達の利益を確保出来ると思っている卑しい人達です。

意図的に流される情報の出てくるタイミングを注視すれば、何か変だと言う事に気づくはずです。


こういった情報操作は地域を分断し、決して地域住民・国民の利益には繋がらないという事です。このやり方こそが権力者、一部の組織や外国の利益を代弁していると思われても仕方がありません。まるで売国奴の如き振る舞いです。

利益のためだったら、日本人の根本精神まで売ろうとするのです。
こんな人達に政治を任せる訳にいきませんし、彼らの尻馬に乗らないことが肝要です。

これほど情報が溢れる中、私たちは何かオカシイと思ったら必ずウラがあると考え、流された情報を直ちに信用しない、という習慣をつけなければ権力者の思うツボ。


歴史を顧みてもわかるように、権力は必ず嘘をつくと言う事を肝に銘じ、情報の取捨選択をしなければなりません。