しゅうニャン市、ネコ達のウワサ話

木村市長のエイプリールフールの思いつきが高じて、周南市の地元は言わずもがな全国的にも笑いものになっています。

理由は、 ”動物愛護を謳っているのではない” と明言しているからです。

このまちでは私達 ”ネコのように自由に生きられる” とも言っているようです。
私達ネコだって自由ではありません。

「自由」と言う言葉はカッコよいとでも思っているのでしょうか。

とんでもない事で、自由にはそれにふさわしい秩序が必要なのです。ある程度の規制は、自由を良くするために必要なのです。勝手気ままではありません。

こんなことも判らず、ただのゴロ合わせ、浅い知識で市民を納得させようとでも思っているとしたら唯の大馬鹿モノでしょう。


本当はこんな事、市長にとってはどうでもいい事ですよね。

しゅうニャン市で金儲けできればいい事でしょうね。そのためのG&Cコンサルタンツの設立だと噂されています。 現在までに市が、G&Cコンサルタンツに三千万円以上を放り込みました。

これから毎年払い込む予定だと聞いています。
これだけのお金があれば何匹の猫たちが救えるでしょうか。

しゅうニャン市に拘る理由は唯一つ、自身の金儲けだと、、、

私達猫は噂しています、、、。